本サイトのシステムについて

 画面右下の表示にあるように、オープンソースのPukiWikiをベースとした『Quick Homepage Maker』(以下QHM)を利用しています。

powered by Quick Homepage Maker 3.60
based on PukiWiki 1.4.7 License is GPL. QHM

 PukiWikiは、Webで情報発信を行なう際には便利なシステムです。参考までにQHMを配布しているサイトとPukiWikiのURLを掲載します。

QHM
http://www.open-qhm.net/
PukiWiki公式サイト
http://pukiwiki.sourceforge.jp/

また、メールフォームや予定表、処理進捗では、Webサイト“Web Liberty”のフリーCGIを利用しています。

Web Liberty
http://www.web-liberty.net/

QRコード作成では、以下を利用しました。

QRコード[二次元バーコード]作成 【無料】
http://www.cman.jp/QRcode/

その他

【以下テストの内容です】

Googleマップでの同窓会事務局の位置


大きな地図で見る

パソコン 豆知識

1.ホームページについて

 企業、各種団体、個人が各種の情報を発信をインターネットという世界中のコンピュータが接続されたネットワーク上で行なっているものです。 Windowsパソコンなどではブラウザなどと呼ばれているプログラムで簡単に見ることが出来ます。多くのホームページは、パソコンがインターネットに接続された状態ではそれ以上の追加料金を払う事無く見る事が出来ます。特殊な情報や娯楽性が高く付加価値のある情報に関しては、別途追加料金が必要になる事もあります。当ホームページは、同窓会より管理・運営されています。追加料金は不要です。

2.メール送信について

TO(宛先)、CC、BCCの区別

 通常メールを送信する場合には、TO(宛先)に受け取る人のメールアドレスを入力します。同じように宛先の指定には、CCやBCCの欄があり、何故このような欄が在るのか、どのように使うのか、疑問に思われた方も多いと思います。
 電子メールでは一度に複数の人に同じ文章を送る事が出来ますが、CCもBCCも同時に同じ文章を送る時にメールアドレスを入力する場所です。ただし、送った相手がお互いによく知っている間柄の時意外はBCCで送信するようにします。CCでは送った人全てに他に誰に送ったのかつまり他の人のメールアドレスを教えてしまう事になります。個人のメールアドレスは個人情報です。メールアドレスが本人の了解を得ないで他の方に送信されないように配慮する必要があります。

メールは葉書のようなものです

 メールはコンピュータを使いそれが計算処理されてあっという間に相手に届いてしまう事から、送ってしまえば、メールの内容は他人にしられる事無く確実に相手に届けられると思いがちです。封書同様に開封しなければ中身を見る事など出来ないと思い込んでしまうようです。これは違います。少し詳しい人がその気になれば見られた事を気付かせないで内容を見る事ができるのです。技術的には、葉書と同じと考えてください。大切な情報を送信する場合は暗号化や認証などのセキュリティが確保され事を確認してください。

大事な文章や情報はそのまま送らない

 クレジットカードの番号や金銭に関しての暗証番号や重要な文章はそのまま送ってはいけません。暗号化するか。それがわからなければ、FAXなどメール以外の方法で送るようにして下さい。